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LEAF to Home

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「人とくるまのテクノロジー展 2013」に出展

5月22日~24日、パシフィコ横浜で自動車技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展」が開催されました。日産は、先日発表されたばかりの世界初超ハイテン鋼材を使用した「インフィニティQ50」の車体骨格モデルのほか、省エネ大賞を受賞した「LEAF to Home」電力供給システムなどを展示し、各メーカーの共同展示エリアではNISSAN GT-R 2013年モデルのベアシャシーを初出展しました。

2012 CEATEC at Makuhari Messe in Chiba, Japan.

CEATECで見る家電と自動車産業の歩み寄り

CEATECは日本最大級のエレクトロニクス・情報・通信技術の展示会ですが、今年は日産を含めた自動車メーカー3社がそれぞれ、モビリティ、エレクトロニクス、そしてITにまたがる最新技術を出展しました。

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大阪における「日産リーフで節電チャレンジ」の取組

厳しい電力事情が想定される今年の夏に備え、西日本では節電に向けた様々な取り組みが検討されていますが、電気自動車「日産リーフ」はその方策の1つとなっています。

CEO Carlos Ghosn inspects Nissan Zama EV Battery Manufacturing Facility.

バッテリーの生産拡大に向けた座間事業所の取り組み

神奈川県座間市にあるバッテリー工場では世界の自動車業界の総生産数の約半分近くにあたる1100万個以上のセルが生産されています。

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